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看護師のあなた!
いざ、東京大学医学部附属病院で働きましょう!

「東京大学医学部附属病院なんて、自分にはちょっと無理かもなどと考えているあなた、一度でもチャレンジしましたか? 現在はどこの病院でも、看護師集めにやっきになっています。特に大きな大学病院になると、医療の質の向上のため、配置基準を満たすために、大量の看護師が必要になります。

東京大学医学部附属病院も、120名近くを毎年募集しています。中には300人近い看護師を募集した年もありました。関東の看護学校だけでなく、全国主要都市の看護学校にまで手を伸ばしたほどです。

東京大学医学部附属病院で働くメリットはたくさんあります。

一、待遇、福利厚生、職場環境が整っている
二、教育体制がしっかりしている
三、東大病院医学部附属病院でしか対応できない症例にも取り組める
以上の理由から、東京大学医学部附属病院をオススメします。

■東京大学医学部附属病院は、待遇、福利厚生、職場環境が整っている
東京大学医学部附属病院は、待遇、福利厚生、職場環境が高いレベルで整っています。例えば4年生の大学を出た看護師には、初任給で諸手当を含み287,703円が支給されます。慶應義塾大学病院のように、大卒で初任給が30万円を越える病院もあるので、飛び切り高いわけではありませんが、十分な額です。ボーナスは約4ヶ月分もらえます。

また、独身者のためのワンルーム宿舎や、郵便局、旅行代理店、コーヒーショップ、コンビニなどが敷地内にそろっています。忙しくて休みがとれない時でも、カフェで息抜きができます。

■東京大学医学部附属病院は、教育体制がしっかりしている
東京大学医学部附属病院は、教育体制がしっかりしています。プリセプターシップを独自に改良した、東大式新人受け入れ体制が整っています。新人の看護師にとって最初の3年間は何よりも大切です。最高のスタートをきるためには、素晴らしい環境が整っています。

また、新人教育だけでなく、キャリアアップのためのコースも用意されています。専門看護師、認定看護師の取得も応援してくれます。看護師の道を追求するためには、最高の職場です。

■東京大学医学部附属病院でしか対応できない症例にも取り組める
東京大学医学部附属病院の歴史と実績を頼って、全国各地、あるいは諸外国から、特別な事情を抱えた患者が集まります。東京大学医学部附属病院でしか担当出来ないような症例にも積極的に取り組めます。

以上が東京大学医学部附属病院のメリットです。「東大なんて、自分には無理だよ」と先回りして諦めないで、思い切って挑戦して下さい。扉を叩かなければ、門は開きません。

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